
全ての子どもへのアドボカシー
家庭で過ごす子どもたちへむけたアドボカシー活動を「あのね事業」と位置づけて
様々な活動をしています。
きもちワークショップ
(様々な角度からきもちを考えます)
気持ち100マス
(オリジナルも登場!)
うずまき食堂
(みんなでごはんを食べて気持ちよく過ごす)
気持ちを言葉にすることで、今まで、自分の気持ちに一つの言葉しか使わなかった子どもが2つ、3つと増えていく・・・
少しずつ気持ちの表現が豊かになっていくように感じています。自分の気持ちを知ることは、自分を知り、自分の考えをまとめて、伝わる表現力に結びつくと考えています。そして、将来自分の岐路に立った時に自分の想いを自ら感じ、表現し、実現に向かう力になればと考えています。
お問い合わせはLINEからも受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。



