きもちワーク【期間限定公開〜4/30まで】

この教材の目的

京都府児童虐待防止事業の一環として、気持ちワークを作成しています。

子どもアドボカシーの考え方をベースに、子どもたちの気持ちを考えるワークを作成しました。

ワークを通じて様々な心のモヤモヤを感じた時は近くにいる、信頼できる大人に「たすけて」とお手伝いをお願いすることの大切さから児童虐待防止につながると考えています。

学校の先生へ

右下の【vimio】のロゴをクリックすると、動画が全画面で視聴できる画面にリンクしています。

ワークには音声が入っていますが、音声を消音にして先生が読み上げていただいても大丈夫です。

3ヶ所考察のワークがございます。動画を停止して5分程度の考察時間をとります。
考察時間の調整にもよりますが、20分〜30分で実施できるワークにしています。

公開期間外でご利用を希望される場合はお手数ですが、ご連絡いただきましたら、対応いたします。

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